ahamoの海外利用を徹底解説!追加料金なしで30GB使う設定手順と15日制限などの注意点

海外旅行中にスマホを使う女性

海外旅行や海外出張の予定が決まると、現地でのスマホ通信をどう手配すべきか悩みますよね?Wi-Fiルーターをレンタルしたり、現地のSIMカードをわざわざ調達したりするのは、お金も手間もかかって少し億劫に感じてしまうのではないでしょうか。

ahamoなら、普段使っているスマホのまま面倒な手続きなしで海外通信を利用できます。まずは、海外利用における重要ポイントをまとめました。

  • 追加料金なしで月間30GBまでそのままデータ通信が可能
  • 事前申し込み不要で現地に到着してから設定を変更するだけ
  • 日本人の主要な渡航先をカバーする91の国・地域に対応
  • 15日を超える連続利用で最大128kbpsの速度制限がかかる
  • 音声通話は着信を含めて別料金が発生するほか、SMSは送信時に別料金(受信は無料)が発生する

余計な通信費を払わずに現地での滞在を楽しみたい方にとって、ahamoの海外ローミングは非常に魅力的な選択肢です。具体的な設定手順や渡航前に知っておくべき注意点を把握して、ストレスのない快適な旅を準備しましょう。

ahamo│海外で使う(電話・SMS)

ahamo│海外でスマホを使うときの設定方法は?高額請求を避けるために必要なことを解説

この記事は下記のような人におすすめです!

  • ahamoを契約中で、海外旅行や出張での通信費を追加料金なしで抑えたい人
  • 海外用Wi-Fiのレンタルや現地SIMカードの購入など、面倒な手続きを行わずにスマホを使いたい人
目次

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1.ahamoの海外利用における基本スペックと4つのメリット

旅行をする女性3人組

ahamoは海外渡航時における利便性が非常に高い格安プランとして知られています。追加料金や煩わしい事前手続きを必要とせず、日本国内と同じような操作感でデータ通信を利用できるのが大きな魅力です。ここでは、旅行や出張の際に実感できるahamo海外利用の主なメリットについて、4つのポイントに分けて詳しく解説していきます。

1-1. 追加料金なしで月間30GBまでデータ通信が使える

ahamoでは、基本料金の月額2,970円(税込)のまま、追加料金を1円も払わずに海外でデータ通信を利用できます。利用できるデータ量は国内と合算で月間30GBまでです。現地でSNSへの投稿や地図アプリの閲覧、Web検索などを行う程度であれば、数日間の滞在でも十分ゆとりのあるデータ容量と言えます。海外渡航用にわざわざ日額制の有料データローミングに加入したり、海外用Wi-Fiルーターをレンタルしたりする必要がありません。渡航中の通信コストを劇的に節約できる点が、最大のメリットと言えます。ただし、この30GBは「国内利用分との合算」になる点に注意が必要です。たとえば渡航前に日本で15GB消費していた場合、海外で使えるのは残り15GBとなります。出発前に当月の残容量をahamoアプリでしっかり確認しておくと安心です。

1-2. 事前申し込み不要で渡航先に到着してすぐに繋がる

一般的な携帯キャリアの海外ローミングやレンタルWi-Fiサービスでは、渡航前にWebや店舗で事前に申し込み手続きをするのが一般的です。しかしahamoなら、そのような事前準備や申し込み手続きは一切必要ありません。飛行機が現地空港に到着したあと、スマホの設定画面で「データローミング」をオンに変えるだけで、速やかに現地キャリアの電波を掴んでインターネットに繋がります。現地の空港に到着してからWi-Fiレンタルのカウンターに並んだり、プリペイドSIMカードの販売店を探して購入手続きを行ったりするタイムロスが発生しません。着陸直後から家族への連絡や移動手段の検索がスムーズに行えるため、旅先での時間を無駄にせず有効活用できます。

1-3. 91の国・地域に対応し日本人の主要渡航先をカバー

ahamoの海外ローミング機能は、世界91の国・地域に対応しています。このカバー率は、日本人が訪れる主要な渡航先の約98%をカバーできる非常に広いエリア範囲です。アメリカ、ハワイ、韓国、台湾、タイ、シンガポール、ベトナムなどの人気のアジア・リゾート地域はもちろん、イギリス、フランス、ドイツといったヨーロッパ諸国でもそのまま利用できます。ビジネス出張で複数の国を周行する場合でも、渡航先ごとに個別の通信手段を用意する手間がかかりません。国境を越えても設定変更だけでシームレスにデータ通信を継続できる利便性の高さは、海外出張の多いビジネスパーソンや旅好きの方にとって頼もしい味方となります。

1-4. 無料でテザリングが使えてパソコンや他端末も接続可能

ahamoでは、海外滞在中であってもテザリング機能を無料で利用できます。テザリング用のオプション契約や追加料金は必要ありません。旅先でノートパソコンを開いて急な仕事をこなしたり、タブレットで動画を視聴したり、同行する家族や友人のスマホを一時的にWi-Fi接続させたりすることが簡単にできます。自分専用のモバイルWi-Fiルーター代わりに使えるため、荷物を減らせる点も魅力的です。ただし、テザリングによって消費されたデータ通信量も、月間の30GB枠からカウントされます。パソコンでの大容量データのダウンロードや高画質動画の視聴を行うと、想像以上に早く通信量を消費してしまうため注意して活用しましょう。

ahamo│海外データ通信

2.ahamoを海外で使う際の設定方法と手順

海外でahamoをスムーズに利用するためには、現地に到着してからだけでなく日本にいる間の下準備も大切です。難しい手続きは必要ありませんが、手順を間違えると一時的に通信ができなくなるケースもあります。出発前から帰国後までの正しい設定手順を順番にわかりやすく確認していきましょう。

2-1. 日本出発前に行う準備と確認事項

日本を出発する前に行っておくべき準備は非常にシンプルです。特別な申請は不要ですが、渡航先で困らないように以下の項目をあらかじめチェックしておきましょう。

【渡航前の準備リスト】 

  • 渡航先がahamoの海外ローミング対応国・地域か確認する
  • ahamoアプリまたはマイページで当月のデータ利用量を確認する
  • 端末のソフトウェアアップデートを最新にしておく

特に大切なのが、今月すでに使ったデータ容量の確認です。海外で利用できるデータ通信量は国内利用分と合わせて月間30GBまでとなっています。日本国内で大量に通信を消費した状態で渡航すると、現地で使える容量が少なくなってしまうため注意してください。渡航先が対応エリアに含まれているかを事前につど確認しておくと安心です。

2-2. 現地に到着してからの設定手順(iPhone・Android)

現地空港に到着したら、スマホ本体の設定変更を行います。OSによって操作手順が若干異なるため、ご自身の端末に合わせて設定を行ってください。

【iPhone(iOS)の設定手順】

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「モバイル通信」を選択する
  3. 「通信のオプション」を選択する
  4. 「データローミング」をオンにする

【Androidの設定手順】

  1. 「設定」アプリを開く
  2. 「ネットワークとインターネット」を選択する
  3. 「SIM」または「モバイルネットワーク」を選択する
  4. 「ローミング」をオンにする

設定を変更してから少し待つと、現地の提携キャリアの電波を自動的に取得して画面上のアンテナ表示が変わります。画面上部に「4G」や「5G」などの表示が出れば、そのままインターネット接続が可能です。

NTTドコモ│データローミングとは?

2-3. 帰国後に必要な設定切り替え

無事に日本へ帰国した後は、海外で変更した設定を元の状態に戻す作業を行いましょう。帰国後の手順も非常にシンプルです。

【帰国後の設定手順】

  1. 日本の空港に到着したら「設定」アプリを開く
  2. モバイル通信(またはネットワーク設定)を開く
  3. 「データローミング」をオフにする

データローミング機能をオフに戻すことで、日本国内のドコモ回線にスムーズに切り替わります。スイッチをオフに切り替えるだけで設定は完了し、普段通りの通信環境に復帰します。

データローミングをオンにしたまま日本で使い続けたとしても、国内で余計な追加料金が発生するわけではありません。将来的に再び海外へ行く際の誤動作を防ぐ目的や、バッテリー消費の観点からも、帰国後は速やかにオフへ切り替えておきましょう。

3. ahamoを海外で利用する際の絶対知っておくべき注意点

ahamoの海外利用は非常に便利ですが、事前に把握しておくべき重要な注意点がいくつか存在します。知らずに渡航すると、現地で通信速度が極端に落ちたり、思わぬ高額請求が発生したりして慌てることになりかねません。トラブルを未然に防ぎ快適に過ごすために、必ず確認しておきたい4つのポイントをわかりやすく解説します。

3-1. 15日を超える長期滞在で最大128kbpsの速度制限がかかる

海外で最初にデータ通信を行った日を起算日として15日経過すると、通信速度が送受信最大128kbpsに制限されます。この15日制限は非常に厳しく、追加でデータ容量を購入しても日本に帰国してデータ通信を行うまで解除されません。

最大128kbpsという速度は、テキストメッセージを送受信するのが精一杯なレベルです。地図アプリの読み込みやWebページの閲覧も困難になるため、長期の海外旅行や短期留学、出張などで15日を超えて滞在する予定がある方は注意が必要です。

長期滞在時の制限を回避したい場合は、16日目以降の通信手段を確保しておく必要があります。現地のプリペイドSIMカードを購入したり、海外用Wi-Fiルーターをレンタルしたりして、サブの通信回線を準備しておくと安心です。短期滞在であれば問題ありませんが、2週間を超える渡航計画を立てる際は必ずこの日数の壁を意識しておきましょう。

3-2. 大盛りオプション(100GB)契約中でも海外は月30GBまで

日本国内で「ahamo大盛り」に加入して月間100GBなどの大容量データを契約している場合であっても、海外で利用できるデータ容量の上限は月間30GBまでとなっています。

国内で100GB使えるからといって、海外でも同じように大容量通信ができるわけではありません。海外渡航中は大盛りオプションによる追加容量が適用外となるため、どれだけ国内の利用可能枠が残っていても海外での上限は30GBに固定されます。

月間30GBを超過した場合は通信速度が最大1Mbpsに制限されます。大盛りオプションに加入していない通常状態であれば、国内と同様に1GBあたり550円(税込)で利用可能データを追加購入することで速度制限を解除し、元の高速通信に戻すことが可能です。しかし、「大盛りオプション」加入中の場合は、データを追加購入しても当月末まで1Mbpsの速度制限が解除されません。

なお、大盛りオプションの有無にかかわらず、前述の「15日制限(最大128kbps)」がかかっている状態では、データを追加購入しても制限は解除されませんので注意してください。

3-3. 海外での音声通話とSMSは高額な別料金が発生する

ahamoの海外データ通信は追加料金なしで利用できますが、音声通話とSMS送信は無料の対象外となり高額な料金が発生します。

国内で「5分以内の通話無料」や「かけ放題オプション」を契約していても、海外滞在中はその定額対象から外れてしまいます。滞在する国や地域によって通話料は異なりますが、1分あたり数十円から数百円の従量課金となるため注意が必要です。特に注意したいのが着信料の存在で、日本からの電話に出るだけで料金が加算される仕組みになっています。

SMSについても送信は1通100円の費用が発生します(受信は無料)。旅行中の連絡手段として通常の音声通話やSMSを使ってしまうと、帰国後に予想外の請求が届いて驚くことになります。海外での連絡は、LINEやWhatsAppといったインターネット回線を使う通話・メッセージアプリを活用するのが得策です。

3-4. 国際電話・SMS利用額が5万円を超えると全通信が停止する

海外での電話とSMSの月間利用額が累計で5万円(利用停止目安額)を超えると、当月末まで海外での電話・SMSに加えてデータ通信も含めたすべての通信機能が利用停止となります。

旅行中に高額な通話を何度も利用したり、間違えて着信を受け続けたりして5万円の上限に達してしまうと、インターネット接続すら遮断されてしまう仕組みです。一度停止してしまうと、追加でデータ容量を購入したとしても月末まで制限が解除されることはありません。

旅先で地図アプリや配車サービス、翻訳ツールが一切使えなくなると、行動が大きく制限されて大変な困りごとにつながります。急なトラブルでの連絡など、やむを得ない場合を除いて通常の電話発着信は避け、データ通信ベースのアプリ連絡を徹底しましょう。

4.ahamoが海外でつながらない時の対処法

考える女性

現地に到着して設定を変更したにもかかわらず、インターネットに繋がらないと焦ってしまいますよね。海外での通信トラブルの多くは、端末の設定ミスや一時的な不具合、電波の掴み直しで解決できます。パニックにならず、まずは落ち着いて簡単な確認作業から順番に試していきましょう。すぐに試せる具体的な対処法を紹介します。

4-1. データローミング設定と機内モードの確認

最初に確認したいのが「データローミング」と「機内モード」の設定状態です。

意外と多いのが、データローミングをオンにし忘れているケースや、モバイルデータ通信自体がオフになっているパターンです。iPhoneなら設定のモバイル通信、Androidなら設定のネットワークとインターネットから、ローミングスイッチが正しくオンになっているか再点検してください。

設定に問題がない場合は、機内モードのオン・オフ切り替えを試してみましょう。一度機内モードをオンにして5秒ほど待ってからオフに戻すことで、スマホが周囲の電波を検索し直し、現地キャリアへの接続がスムーズに復旧することがよくあります。

また、そもそも渡航先がahamoの対応国・地域に含まれているかどうかも念のため確認してください。対象外のエリアではローミングをオンにしても通信を行うことはできません。

4-2. 接続ネットワーク(事業者)の手動選択と端末の再起動

機内モードの切り替えで改善しない場合は、端末の再起動を行ってください。

電源を一度切って入れ直すことで、システム内の不具合がリセットされ、現地ネットワークへの接続が正常に戻るケースが非常に多いです。

それでも繋がらない時は、接続する通信事業者を手動で選択してみましょう。通常は現地キャリアへ自動接続されますが、電波の混雑などにより自動選択が上手くいかないことがあります。

iPhoneの場合は「設定」→「モバイル通信」→「ネットワーク選択」を開き、「自動」をオフにします。Androidの場合は「設定」→「ネットワークとインターネット」→「SIM」から「ネットワークを自動的に選択」をオフに切り替えます。利用可能な現地事業者のリストが表示されたら、対応するネットワークをタップして手動接続を試みてください。

5.ahamo海外利用に関するよくある質問

はてなのプレートを持ち悩んでいる女性

ahamoを海外で利用するにあたって、多くの方が疑問に感じるポイントをQ&A形式でまとめました。事前の申し込みが必要かどうかや、長期間滞在した際のアクション、高額請求を防ぐための通話仕様など、渡航前に知っておくべき内容を厳選しています。疑問や不安を解消したうえで、快適な旅へ出発しましょう。

5-1. Q. 海外での利用に事前申し込みや追加手続きは必要ですか?

A. 事前申し込みや追加の手続きは一切不要です。

ahamoの基本サービス内に海外ローミング機能が含まれているため、オプション料金や追加月額を支払う必要もありません。渡航先の空港に到着したあとに、スマホの設定画面からデータローミングをオンに切り替えるだけで、自動的に現地の提携ネットワークに接続されます。渡航直前の忙しいタイミングで面倒な書類手続きやWeb申請を行う手間がかからないため、直前の準備でも安心して利用できます。

5-2. Q. 海外で15日以上滞在する場合、速度制限を解除する方法はありますか?

A. 日本へ帰国してデータ通信を行うまで、速度制限を解除する方法はありません。

海外で最初にデータ通信を行った日から15日を超えると、自動的に最大128kbpsへ低速化されます。この速度制限は非常に厳しく設定されており、データを追加購入しても、月が替わっても帰国するまでは解除されません。15日を超える長期滞在を行う場合は、16日目以降に現地のプリペイドSIMや海外用eSIMに切り替えるなどの別手段をあらかじめ準備しておくことをおすすめします。

5-3. Q. 海外でデータ通信容量(30GB)を使い切った場合、追加購入はできますか?

A. 海外でデータ通信容量(30GB)を使い切った場合、通常プランであれば追加データの購入(1GBにつき550円)により速度制限を解除できますが、大盛りオプション加入中の場合は解除できません。

月間のデータ容量である30GBを使い切ると通信速度が最大1Mbpsに制限されます。通常状態であれば、1GBあたり550円(税込)でデータ通信量を追加購入することで速度制限を解除できます。ただし、大盛りオプションに加入している場合は、データを追加購入しても当月末まで1Mbpsの制限が解除されません。なお、15日以上の連続利用による128kbpsの速度制限がかかっている場合も、追加購入による解除は不可となります。

5-4. Q. eSIMを利用している場合でも海外ローミングの手順は同じですか?

A. eSIMを利用している場合でも、設定手順や利用条件はまったく同じです。

物理的なSIMカードの場合と同様に、事前申し込みは不要で現地到着後に端末の設定からデータローミングをオンにするだけで接続できます。副回線として海外用のeSIMを別途契約している場合は、データ通信に使用する回線(主回線か副回線か)を端末の設定で正しく選択して切り替えるようにしてください。

5-5. Q. 海外渡航中に電話を着信した場合でも料金が発生しますか?

A. 電話に「出た(応答した)」場合のみ着信料が発生し、出ずに放置すれば料金はかかりません。 

日本国内とは異なり、海外では電話を「受ける側」にも1分あたり数十円〜数百円の着信料が課金されます。しかし、これはあくまで通話が成立した場合の話であり、かかってきた電話に出ず、そのまま切れるのを待てば料金は一切発生しません。なお、留守電オプションを契約している場合、電話に出なくても自動的に留守電へ切り替わって転送費用が発生する可能性があるため注意しましょう。また、カバンの中で誤って応答ボタンに触れてしまったり、反射的に電話に出てしまったりするリスクもあります。絶対に料金を発生させたくない場合は、渡航前にダイヤル画面で「*101*ネットワーク暗証番号#」と発信し、海外での着信をすべて拒否する「ローミング時着信規制」を無料で設定しておくのが最も確実な対策です。 

ahamo│海外で使う(電話・SMS)

NTTドコモ│ドコモの海外利用時の通話料を知りたい

NTTドコモ│海外渡航中は着信できないようにしたい

まとめ

ahamoの海外ローミングは、追加料金や面倒な事前申し込みが一切不要で、海外旅行や出張の強い味方です。国内と合算で月間30GBまで使える手軽さがある反面、15日以上の連続利用による速度制限や、高額になりやすい通話料などの注意点も存在します。現地での正しい設定手順とリスクを事前に把握しておけば、滞在先でも慌てる心配はありません。渡航前に条件をしっかり確認して、お得で快適な海外滞在を楽しんでくださいね。

ポイ活トピックス
ポイ活スタイル編集部

運営25年以上、累計ユーザー数480万人を超える老舗ポイントサイト「ワラウ(warau)」編集チームが作成しています。日々の暮らしを豊かにするプロフェッショナルとして、ポイントや節約に関するお得な情報を発信しています。

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