【初心者必見】YouTubeの広告収入はいくら?収益化の条件、収益受け取りの手順まで徹底解説

パソコンを使用する女性
この記事は約16分で読めます。

「好きなことで、生きていく」というキャッチコピーに憧れ、YouTuberを目指す人が増えています。高い収入を得ている有名YouTuberもたくさんいて、今や、働き方の選択肢のひとつになっているといえるのではないでしょうか。

しかし、その収益の柱である「広告収入」の仕組みは意外と知られていません。そこでこの記事では、これからYouTubeを始めたい方や、すでにYouTuberとして活動しているけれど収益化の全体像を掴めていない方に向けて、広告収入の基本的な仕組みから収益化の条件、そして収入を増やすためのポイントや収益受け取りの手順まで、分かりやすく解説します。

基礎から解説するため初心者の方もぜひ参考にしてください。

この記事は下記のような人におすすめです!

  • YouTubeの広告収入で稼ぎたい
  • YouTubeの収益化に関する実用的な知識を知り、活用したい
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1 そもそもYouTubeの広告収入とは?基本的な仕組みを解説

電卓を持つ女性

YouTubeチャンネルが人気になればYouTuberは“儲かる”というイメージがありますが、具体的にどうやって収入を得ているのかわからないという方も多いのではないでしょうか。

YouTubeは、広告収入によって成り立っています。

ここからは、YouTubeの広告収入が「広告主」「YouTube」「クリエイター」の3者間でどのように分配されるのか、お金の流れや、収益化できる広告の種類について解説していきましょう。

1-1 広告収益はどこから来るの?広告主とクリエイターの関係

YouTubeの広告収益は、企業(広告主)がYouTubeプラットフォームに広告費を支払うことで発生します。

広告主は自社の商品やサービスを多くのユーザーに見てもらいたいため、YouTube動画の前後・動画中・動画ページ付近などに広告を出稿します。

その広告がクリエイターの動画上に表示され、広告が視聴されたりクリックされたりすることで収益が発生する仕組みになっているのです。

なお、クリエイターはこの仕組みに参加する「パートナー」として、広告を表示できる条件を満たしたチャンネルを持っている必要があります。

そして、YouTube側は広告主から得た広告収入から手数料や管理コストを差し引いた上で、その残りをクリエイターに分配するという仕組みです。

具体的な収益分配率として、通常の動画広告では、広告収益の約55%がクリエイターに支払われ、残りの45%がYouTube側の取り分となります。

なお、ショート動画に関しては、クリエイターの収益分配率は約45%となっています。

1-2 どんな広告がある?収益が発生する広告フォーマット一覧

YouTubeを見ているとさまざまな広告が流れてきますが、具体的にはどのような種類があるのでしょうか。その中で、収益が発生するのは下記の広告フォーマットです。

広告フォーマット特徴表示されるタイミング
スキップ可能なインストリーム広告視聴者は最初の5秒後に広告をスキップできる。
視聴者にとって嫌悪感が比較的少ない
動画の前(プレロール)、途中(ミッドロール/8分以上の動画で可能)、または後(ポストロール)に表示される
スキップ不可のインストリーム広告視聴者は広告を最後まで見る必要がある。広告の長さは地域によって異なる(例:15~20秒など)。
ブランド認知向上に有効
同じく動画の前、中、または後に表示される。
バンパー広告最大6秒の短尺で、スキップ不可。簡潔にメッセージを伝えるのに適している。スキップ可能広告またはスキップ不可広告を有効にしている場合、バンパー広告も有効になる。視聴率(視聴される割合)が高くなりやすい。主に動画の始め(プレロール)や中・後の広告ブロックとして表示されることがある。動画の先頭など視聴直後に見られることが多い。
ミッドロール広告長尺の動画(8分以上)において、視聴途中に広告を挿入。スキップ可能/不可の両方のタイプや選択が可能。最初の5秒はスキップできない仕組みになっている。長い動画の途中。動画の構成やユーザー体験を考えて手動または自動で広告ブレイクを設定。

いつもなにげなく見ているYouTube広告ですが、このようにさまざまな種類があります。それぞれ、効果や収入も異なるので、効果的に取り入れることが必要です。

YouTube│YouTubeが収益を得る方法 – YouTubeの仕組み

YouTubeヘルプ│YouTube パートナーの収益の概要

YouTubeヘルプ│YouTube の広告フォーマット

2 YouTubeで収益化するための必須条件「YouTubeパートナープログラム」 

ポイントを説明する画像

YouTube広告の種類についてわかりました。では、収益化するには具体的にどのように進めたらよいのでしょうか。

広告収入を得るために参加必須の「YouTubeパートナープログラム(YPP)」には、【参加資格】が設けられています。

「チャンネル登録者数」「総再生時間」(またはショート動画の視聴回数)という2大要件について、詳細と達成のコツを紹介します。

2-1 条件①:チャンネル登録者数1,000人

YouTubeパートナープログラム(YPP)の収益化の第一歩として、登録者数1,000人は必須条件です。これは「クリエイターが一定のファンコミュニティを形成している」という客観的な証であり、広告収入・スーパーチャット・メンバーシップなどの機能を解放するカギになります。

では、1,000人を超えるにはどうしたらいいでしょうか。初心者にも挑戦しやすい方法は下記のとおりです。

【初心者でもできる!】チャンネル登録者数1,000人超えのコツ

①チャンネルのジャンル・コンセプトを一貫させる

発信テーマを明確にして、その方向性をぶれさせないことで、視聴者が「このチャンネルはこういう動画を出す」という期待を持ちやすくなります。

②ターゲット層をはっきりさせる

誰に向けて動画を作るかを決めて、視聴者の好む内容・言葉遣い・スタイルを意識しましょう。

③魅力的なサムネイルとタイトルを工夫する

サムネイルは文字を少なめに、人の顔や表情を使う、大きく見やすいフォントを使うなど意識しましょう。クリック率を上げることで再生数が伸び、登録者も獲得しやすくなります。

④動画の冒頭数秒で引き込む工夫

最初の10秒で視聴者の興味を惹くことが大切です。結論を先に持ってくる、インパクトのある導入をするなど意識しましょう。

⑤定期的な投稿頻度を保つ

視聴者に「このチャンネルは定期的に新しい動画を提供してくれる」と期待されることが大切。週1本~2本など、無理のないスケジュールで進めましょう。

⑥視聴者とのコミュニケーションを取る

コメントや「いいね」、質疑応答などで視聴者の反応を大切にしましょう。視聴者が応援したくなるような関わりを持つことが大切です。

⑦他のSNSを活用する

露出の動線を増やすことも大切です。XやInstagramなども活用して、他のSNS経由の流入を意識しましょう。ショート動画をInstagramのリールに使うこともおすすめです。

2-2 条件②:年間総再生時間4,000時間(or 90日間のショート動画の視聴回数1,000万回)

YouTubeパートナープログラム(YPP)で収益化をするためには、長尺動画の場合は直近12か月で総再生時間4,000時間(=240,000分)を達成するか、ショート動画の場合は、90日間で視聴回数が1,000万回をクリアする必要があります。

この指標は、「動画を長く見てもらえているか」「多くのユーザーに繰り返し視聴されているか」を評価する重要なバロメーターです。

例えば、4,000時間=240,000分というのは、1本10分の動画なら24,000再生分に相当します。「再生回数だけ」よりも「どれだけ長く視聴されているか」が収益化・アルゴリズムによる露出に大きく影響します。

では、視聴維持率を上げるには、どのようなことを意識すればよいのでしょうか。

【再生時間を伸ばす!】視聴維持率を上げるコツ

①冒頭数秒で視聴者をつかむ

最初の30秒で、「この動画で何が得られるか」「何を話すか」を明確にし、興味を引く仕掛けを入れます

②動画の構成にメリハリを持たせる

導入・本題・まとめなどを意識し、中盤で興味を持続させる予告や問いかけを挟みます。不要な自己紹介など長く引き延ばすような部分は削りましょう

③視覚・音声の変化を取り入れる

テロップ、カット割り、BGMや効果音などを適切に使って、視聴者が飽きないように演出を変えましょう

④サムネイルと動画冒頭の内容を一致させる

サムネイルを見て動画を視聴し始めたところ、全く違う内容だと「釣りサムネ」と言われてしまいます。

過激なサムネイルで興味を惹き、実際には違う内容であれば、視聴者がすぐに離れてしまうことになるでしょう

⑤動画のオチがわからないようにする

サムネイルやタイトル、動画の冒頭だけでオチがわかってしまうと、最後まで視聴する理由がなくなります。

「どうなるんだろう?」と最後まで見てもらえる仕掛けが大切です

2-3 忘れてはいけないその他の基準

YouTubeで収益化を目指すうえで、登録者数や再生時間といった数値的な条件だけに注目しがちですが、実際にはそれ以外にも満たすべき重要な基準があります。

まず大前提となるのがYouTubeコミュニティガイドラインの遵守です。著作権を侵害するコンテンツや、暴力的・差別的な表現を含む動画は収益化の対象外となり、最悪の場合チャンネルが停止されることもあります。

また、広告にふさわしい内容であるかを判断する「広告掲載に適したコンテンツのガイドライン」も考慮しなければなりません。

さらに、収益を受け取るためにはGoogle AdSenseアカウントの作成正しい情報登録が必須です。

住所や銀行口座等の入力に不備があると、収益が発生しても支払いが保留される可能性があるので気をつけましょう。

YouTubeヘルプ│YouTube パートナー プログラムの概要と利用資格

YouTubeヘルプ│収益化の方法を選択する

3 【シミュレーション】広告収入は実際いくら稼げる? 

貯金箱と電卓の画像

YouTubeで収益を出すためのポイントがわかりました。では、YouTubeでは実際、どのくらい稼げるのでしょうか。ここからは、「収入の目安」について解説していきましょう。

収益性を測るための重要な指標「RPM(表示回数1,000回あたりの収益額)」と「CPM(広告主が支払う広告単価)」の違いなどについて説明します。

3-1 収益性の鍵「RPM」とは?CPMとの違い

YouTubeでの収益性を測る上で欠かせない指標が「RPM」と「CPM」です。

まず、RPM(Revenue Per Mille)は、動画が1,000回再生されたときにクリエイターが実際に受け取れる推定収益額を示します。

広告収入だけでなく、チャンネルメンバーシップやSuper Chat、YouTube Premium視聴分配など、YouTubeを通じて得られるすべての収益を合算し、そこからYouTubeの取り分(約45%)を差し引いた後の金額に近い数値です。

つまり、クリエイターにとって手元に残る実際の収益を把握できる、最も実践的な指標といえます。

一方、CPM(Cost Per Mille)は、広告主が広告を1,000回表示するために支払う金額を意味します。

これは広告市場における価値を示すもので、ジャンルや視聴者層によって大きく変動します。例えば、ビジネス系や金融系の動画は高単価広告が集まりやすく、CPMが高くなる傾向にありますが、それがそのままクリエイターの収益額になるわけではありません。

なお、実際の自分のRPMは、YouTube Studioの「アナリティクス」→「収益」タブから確認可能です。

3-2 動画のジャンルによって単価は変わる!高単価ジャンルと低単価ジャンル

YouTubeの広告収入は、同じ再生回数でも動画のジャンルによって大きく変動します。一般的に、1再生あたりの平均広告収入は約0.05円~0.7円程度とされており、これをRPM(動画1,000回再生あたりの推定収益額)に換算すると50円~700円と幅広い結果になります。つまり、動画の内容や視聴者層によって、収益性は数倍以上も差がつくのです

広告主は自社商品のターゲット層に近い動画へ広告を出すため、購買意欲が高い層を抱えるジャンルほど単価が上がります。例えば、金融・投資・ビジネス系、美容系は高単価ジャンルの代表で、専門性や購買力の高い視聴者が集まるため広告主の競争も激しく、RPMも高水準になりやすいでしょう。

一方で、エンタメ・日常系・ゲーム実況等は幅広い層に人気がある反面、広告単価は比較的低めに設定される傾向があります。

収益を安定的に伸ばすには、自分の得意分野を活かしながらも、広告価値の高いジャンルを選ぶことも視野に入れてみてはいかがでしょうか?

3-3 月1万円を稼ぐには?必要な再生回数を計算してみよう

実際に自身のチャンネルのRPMが分かったとして、目標金額を稼ぐにはどれくらいの再生回数が必要になるのでしょうか。以下のとおりシミュレーションしてみました。

▽計算式

必要な再生回数 = 目標収益額 ÷ (RPM ÷ 1,000)

いくつか例を見てみましょう。

【シミュレーション1RPMが200円のチャンネルで月1万円を稼ぐ場合

10,000円 ÷ (200円 ÷ 1,000) = 50,000回

月に合計50,000回の再生回数が必要になります。

【シミュレーション2RPMが400円のチャンネルで月1万円を稼ぐ場合

10,000円 ÷ (400円 ÷ 1,000) = 25,000回

RPMが高いと、半分の再生回数で同じ収益を達成できることがわかります。

【シミュレーション3】RPMが800円(高単価ジャンル)のチャンネルで月5万円を稼ぐ場合

50,000円 ÷ (800円 ÷ 1,000) = 62,500回

RPMが高いほど、目標金額達成の近道となります。

このように具体的な数字を目標に設定することで、日々の動画制作のモチベーションに繋がるはずです。まずはご自身の発信したいジャンルの平均的なRPMを調べ、目標達成までの現実的な計画を立ててみましょう。

YouTubeヘルプ│広告収入に関するアナリティクスを理解する

YouTubeヘルプ│YouTube の収益を確認する

4 YouTubeの広告収入 受け取りまでの手順

スマホとPCを利用している女性

収益化条件を達成すれば自動的に収益が振り込まれるわけではなく、いくつかの手続きが必要となります。

ここからは、実際に収益を受け取るまでの手順を解説していきましょう。

4-1 ステップ①〜③:YPPへの申し込み・AdSense連携・チャンネル審査

まず最初のステップは、YouTube StudioからYouTubeパートナープログラム(YPP)への参加を正式に申し込むことです。申し込みプロセスの中で、Adsenseとの連携をします。

なお、「YouTube Studio」とは、YouTubeチャンネルや投稿した動画の分析等を行える、Googleが提供している管理ツールのことです。

①YouTubeパートナープログラム(YPP)へ申し込み

YouTube Studioの左側メニューから「収益化」タブをクリックします。条件を達成している場合、「申し込む」ボタンが表示されるので、ここから手続きを開始します。

②AdSenseアカウントの連携

収益は「Google AdSense」というサービスを通じて支払われます。申し込みプロセスの中で、既存のAdSenseアカウントを連携するか、新しく作成するように案内されます。ほとんどの方がここで新規作成することになるでしょう。画面の指示に従って、必要な情報を入力してください。

③チャンネル審査

AdSenseの連携が完了すると、あなたのチャンネルは自動的に審査待ちの状態になります。ここでは、YouTubeの専門チームが、あなたのチャンネルが「YouTubeのチャンネル収益化ポリシー」に準拠しているかを確認します。審査期間は通常1か月程度ですが、混雑状況によってはそれ以上かかる場合もあります。チャンネルの審査が終わり次第、結果が届きます。

4-2 ステップ④:本人確認と住所確認

YouTubeパートナープログラム(YPP)に参加後は、以下に記載の「収益を受け取るための手続き」が必要です。

  • 本人確認と住所確認
  • 税務情報の登録

ここでは、本人確認と住所確認について説明します。クリエイターのアカウント情報が正確であることを確認し、不正行為から保護することを目的に、本人確認と住所確認が求められます。

〇本人確認

収益が「認証の基準額」($10 相当額)に達すると、AdSenseから本人確認を求める通知が届きます。運転免許証やパスポートなどの本人確認書類をアップロードして対応しましょう。

〇住所確認(PINコード)

本人確認が完了すると、お支払い先住所に PIN(個人識別番号) が郵送されます。このはがきが届いたら、記載されている6桁のPINをAdSenseアカウントで入力します(=PINによる住所確認)。PINの郵送には3~4 週間ほどかかる場合があります。気長に待ちましょう。

4-3 ステップ⑤:税務情報の登録

収益を受け取るための手続きとして税務情報の登録」が必要です。YouTube で収益を得ているすべてのクリエイターは、居住地を問わず、税務情報を提出する必要があります。

これは、米国在住の視聴者から得た収益に対して、米国の税金が源泉徴収される可能性があるためです。

AdSenseの管理画面から、税務情報を提出しましょう。

※収益化を行っているクリエイターは、毎年税務情報の更新の必要があります。変更がない場合でも、税務情報は署名した年の翌年から 3 暦年目の最終日をもって期限切れになります。そのため、変更がない場合でも、数年に一度は税務情報を再提出する必要があるので注意しましょう。

4-4 ステップ⑥:支払い情報の登録

収益が「お支払い方法選択の基準額」(1,000円)に達すると、支払いの受け取り方法を選択できます。

選択可能な支払い方法は下記のとおりです。

  • 小切手
  • 銀行口座振込(電子決済)
  • 単一ユーロ決済圏(SEPA)
  • 電信送金
  • PayPal Hyperwallet

なお、日本国内では「銀行口座振込」が選ばれることがほとんどです。

4-5 ステップ⑦:(基準額達成後)収益のお支払い

 YouTube の収益が「お支払い基準額」(8,000円)に達すると、お支払い手続きに入ります。通常、翌月21日〜26日の間に、自身の登録した方法で支払いが行われます。

※基準額に達しなかった場合、支払いは次月に繰り越される

<支払いスケジュールの流れ>

①翌月7~12日

推定収益額が確定し、YouTube 向け AdSense に反映される

②翌月 20 日

このタイミングで合計残高がお支払い基準額に達している必要がある

③翌月 21~26 日

支払いが行われ、YouTube 向け AdSense に 「お支払い処理中」という項目が表示される。

※その月の 21 日が土日や祝祭日にあたる場合、支払いは翌営業日となる。

YouTubeヘルプ│YouTube パートナー プログラムの概要と利用資格

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Google Adsenseヘルプ│PIN を使用した住所確認について

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YouTubeヘルプ│YouTube 向け AdSense のお支払い方法を追加する

YouTubeヘルプ│YouTube 向け AdSense のお支払いプロセス

まとめ

YouTubeで広告収入を得るには、「チャンネル登録者数1,000人」「年間総再生時間4,000時間(or 90日間のショート動画の視聴回数1,000万回)」という条件を満たし、「YouTubeパートナープログラム(YPP)」に参加する必要があります。

できるだけ長い時間、多くの視聴者に動画を見てもらう必要がありますが、動画で扱うジャンルや、動画のクオリティを意識することで、収益化は目指せます。

収益化への道のりは決して簡単ではありませんが、正しい知識を持つことが成功への第一歩です。

今回紹介した効果的な動画配信のコツを意識しながら、まずはYouTubeへの投稿を始めてみませんか。人気チャンネルになる可能性は、誰にでもありますよ!